GAMES FOR A CROWD

5人・6人で盛り上がる、おすすめボードゲーム

5人なら掲載6作品すべて、6人ならSCOUTを除く5作品が公式の対応人数内です。友達、家族、サークルなどの集まりで、待ち時間が短く、全員が参加しやすい作品を比較します。

7つの質問で診断する →
HOW TO CHOOSE

大人数ゲームで大切な3つのこと

01

待ち時間が短い

一人ずつ長く考えるより、同時に考える・チームで相談する作品が大人数向きです。

02

脱落しにくい

早く負けた人が見ているだけにならないこと。最後まで全員が関われる仕組みを重視します。

03

説明が伝わりやすい

集まりでは全員が同時に理解できる、目的と手番が明快な作品がスムーズです。

QUICK COMPARISON

おすすめ6作品の早見表

気になる作品を先に絞り、下の詳しい理由で相性を確認できます。

おすすめボードゲーム6作品の特徴比較
順位作品向いている場面特徴
01ito5人・6人/約30分2〜10人・約30分・協力・会話
02ジャスト・ワン一語で助ける協力型全員協力・3〜7人・約20分
03コードネーム5人・6人/約15分2〜8人以上・約15分・チーム戦
04ファン・ファクツ互いを知る協力型全員協力・4〜8人・約30分
05ディクシット5人・6人/約30分3〜8人・約30分・想像・会話
06SCOUT短く悩むカード戦カード・2〜5人・約20分
RECOMMENDED GAMES

条件に合いやすいおすすめ作品

01ITO5人・6人/約30分

ito

2〜10人対応。数字を直接言わず感覚で表現するため、人柄や価値観の違いがそのまま会話になります。

2〜10人約30分協力・会話
人数・時間などを公式情報で確認 →
02JUST ONE一語で助ける協力型

ジャスト・ワン

ほかの人と重ならない一語のヒントを考え、全員で正解を目指します。3〜7人で約20分の集まりに向きます。

全員協力3〜7人約20分
人数・時間などを公式情報で確認 →
03CODENAMES5人・6人/約15分

コードネーム

2〜8人以上対応(競技性を重視する場合は4人以上)。全員がヒントを考え、ひとつの言葉から意外な連想が広がるチーム戦です。

2〜8人以上約15分チーム戦
人数・時間などを公式情報で確認 →
04FUN FACTS互いを知る協力型

ファン・ファクツ

仲間の数字を予想しながら並べるため、4〜8人で意外な一面を知る会話が生まれます。

全員協力4〜8人約30分
人数・時間などを公式情報で確認 →
05DIXIT5人・6人/約30分

ディクシット

3〜8人対応。絵を見て物語や言葉を想像するため、知識量に左右されにくく幅広い人が参加できます。

3〜8人約30分想像・会話
人数・時間などを公式情報で確認 →
WHY TABLEMATE

ランキングではなく、
あなたの卓との相性で。

同じ人数でも、静かに考えたい日と会話で盛り上がりたい日では、合うゲームが変わります。TABLEMATEは人気順だけで決めず、人数・時間・複雑さ・会話・運・対立・体験の7つを組み合わせて提案します。
診断方法と選定基準を見る →

QUESTIONS

よくある質問

5人で遊ぶなら、どの作品を選べますか?

掲載した6作品はすべて5人で遊べます。短時間ならコードネームやSCOUT、全員で協力するならitoやジャスト・ワン、互いを知る会話を重視するならファン・ファクツが候補です。

6人で遊ぶなら、どの作品を選べますか?

ito、ジャスト・ワン、コードネーム、ファン・ファクツ、ディクシットの5作品が6人に対応します。SCOUTの公式対応人数は2〜5人なので、6人の回では候補から外してください。

初対面が多い集まりには何が向きますか?

個人情報を話しすぎず、答えに正解がない会話ゲームが入りやすいです。チーム戦も自然なコミュニケーションを作れます。

人数が多いほど面白くなりますか?

作品によります。対応人数内でも待ち時間が増える場合があるため、同時進行やチーム相談がある作品を選ぶと全員が参加しやすくなります。

RELATED GUIDES

遊ぶ場面から、さらに絞り込む

人数・時間・相手別ガイド →1人で遊べるおすすめ →2人で遊べるおすすめ →3人・4人向けのおすすめ →初心者向けのおすすめ →協力・チーム型のおすすめ →家族・子ども向けのおすすめ →小学生向けのおすすめ →短時間で遊べるおすすめ →プレゼント向けのおすすめ →診断対象15作品の一覧 →
FIND YOUR GAME

次の一箱を、2分で。

今遊ぶメンバーと気分を思い浮かべて、7つの質問に答えてみてください。

ボードゲーム診断をはじめる →